「その格好で…這いつくばって私について来なさい」

出所者の再犯率が低いことで知られるクィーンダム刑務所。
その秘密を暴くために刑務所へと潜入したジャーナリストの主人公だったが、早々に正体を見破られ看守たちから調教を受ける日々を送っていた。

「座ってる間からマゾ臭いって思っていたのよね〜」
「いい恰好ね。抵抗できずに大股広げてまるで犬みたい」
「いいんだろう?こうやって雑巾みたいに絞られるのが」

代わる代わる看守たちに調教された主人公は、虐げられる日々に悦びを感じていき――。

「もっと腰を上げろ。ほら奥にも欲しいんだろう?」
「ははっ!いいぞブタ!もっと鳴け!」


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PrisonQueendom 〜強●M男化調教〜